マテリアル・パズル『神無』に向けて気になること

予想・妄想の類を書き散らした記事です。8/24追記


20巻末新出ワード
・新たな魔法
・妹手甲
・エクスレイブ:命七乱月で呼び出す「魔法を越えた存在」
・かぼちゃ
・神の無い世界:女神を騙るムリアも守護神であるデュデュマもいない世界?
・キャベツ:野菜。土塚先生の出身地・長野の特産品でもある。
・ギャラクシックナイトメア
・星体消滅霊
・世界でかい野菜大会
・ながいも:野菜。土塚先生にこれを掘らせると凄いらしい。
・滅びの地
・「うるせえよ」:シュウガの台詞。
・「お前の右手の魂だ」:ジール・ボーイの右手の魂?
・「世界を救えばいいってわけだな」:ベルジ及びジャンクーア息子の台詞
・「ボクの名前を呼んでよ」:クゥの台詞
・「私の右手はドリルになります」
・螺:属性文字。ジャンクーアの娘の属性?
・糸:属性文字
・跳:属性文字
・筒(予測):奈落ノ大筒の属性文字
・千(予測):「新連載開始!!」の下にある文字。


TAPの罪
・1話冒頭の扉=星の扉だとしたら、TAPは大地の封印に触れた経験があり、それが罪に関係しているのかも。
 大地の封印を勝手に破ってしまい、そのおかげで星のたまごのかけらから過去の魔法を復活できるようになってしまったとか?


女神の国の「あの部屋」
・既に回収された魔王の骨が置いてある?それとも使用者が死んで大地に還るはずの魔法をプールしておく装置が置いてある?


魔王の骨
・「五大石にクロイツの魂が宿ってる」ということは、現代のクロイツは魂(五大石)と肉体(魔王の骨)に分けられている?
現代では骨だけでは動かない、もしくは本領発揮できないという展開があるかも?
・魔王の骨が病名として伝わっている
大地の敵への破壊衝動のこと?
・七人の魔法使い=クロイツの融合者ということなら、選ばれるのは才能のある人物7人?
ゼロクロ時代はエクスレイブ出現には7人の融合者が必要だったが、現代では命七乱月(エクスレイブ・マテリア)の操者のほかに7人の融合者が必要なのだろうか。ブルートゼクスもカウントされてるからか。
・エンペルドラゴン(動物)と心を通わせクロイツの魂が封じられた五大石を守ってきた一族の末裔であるシャルロックは要注目かも。単語だけとはいえ魔王の骨のことも知っているし。ついでに言えば主要人物の中でシャルロックの動向だ け二章終了時から不明。
・五大石=クロイツの魂と話せるサンも重要な役割を果たすのかも。精霊からゼロクロイツの時代の話を聞いていち早く対抗策を見つけるとか。
女神サイドが魔王の骨を捜しているのは対デュデュマの為?
ナトラレーゼは防衛の為にいるので除外とした場合、女神の国で特殊な訓練を受けているという残りの三十指もちょうど7人。特殊な訓練というのはクロイツとの融合訓練なのかも。


ネジ
・ジャンクーア娘のネジも廻天の術?ロボットの技術が関わっているとか?
・メルパトラに刺さったネジはプラスからマイナスへ変化している。何か意味がある?


封印されたロボットの部品
・現代で発掘されてロボットが復活し、クロイツVSロボット再び?
でもゼロクロの敵がロボットだったのは作画が別だからできた試みにも思えるので、土塚先生本人が描くであろう神無にロボットが登場する可能性は低いかもしれない
・ロボットが再登場しなくともその技術を応用した何かしらが出てくるかもしれない。「私の右手はドリルになります」とか
それとも即席空間風呂敷などの技術に既に応用されているとか?
虹のミサイル精製シーンが魔法構築と似た演出がされていたのも意味のある描写で、神無ではロボットの技術を使った「新たな魔法」が登場するとか?


キル兄弟は何人?
・月丸太陽丸の後釜ということで同じく二人?
・実は一人だが、肉体を作る(?)魔法でいっぱい居るから兄弟と呼ばれているとか?


清杉ろ6巻掲載分について
・ジャンクーアの子供の名前はジャッカ(兄)とビスカ(妹)?
・「おかしくなった大地」というのは、謎の触手(根っこ・蔦?)や喋るアニマル等珍奇なものがあふれているということ?
「復興せよ」というフレーズやジャッカが持っている鍬をみると、「おかしくなった大地を元に戻す」というのはもっと身近な視点からの発想なのかも(少なくともジャッカが旅立つ動機に関しては)
・アダラパタが狙っている土地自体に意味があるのか、それとも土地に何かが埋まっているのか。魔王の骨?

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